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2万5千分の一の地図の見方 計曲線50m 主曲線10m 第一次補助曲線 5m  第二次補助曲線 2.5m 

地図記号はこちら  等高線の読み方はこちら  地図から渓を読むの具体例はこちら

山形県 庄内郡 銅山川の岩魚と山女魚が釣れる渓流のご紹介

置賜郡 村山郡 庄内郡 最上郡

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銅山川の岩魚とヤマメ  このPAGEは銅山川です。

*銅山川

苦水川合流地点

祓川合両地点

サヌマタ沢合流地 

  

赤沢・横沢合流地

  

 

GROUP-Dの角川入渓路  GROUP-Eの銅山川と赤松川の入渓路

入渓情報

左図はGROUP-DとGROUP-Eの位置関係の地図である。

距離は国道の計測で約13.4q。

 

銅山川と赤松川の全貌

入渓情報


*銅山川

苦水川合流地点

祓川合両地点

サヌマタ沢合流地 

  

赤沢・横沢合流地

  


*赤松川

銅山川入渓路

赤松川入渓路

古水川合流地点

横道沢川

 

  滝の沢合流地点

 

 

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肘折温泉

黄金温泉

 

 

銅山川入渓路・赤松川入渓路

入渓情報

銅山川(鳥川)の最上川合流地点である。

最上川合流地点のすぐ手前に赤松川が合流している。このPAGEは銅山川を紹介するPAGEである。

 

銅山川本流

 

 

 

 

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苦水沢の岩魚とヤマメ

入渓情報

Dのすぐ上流は堰堤と堰の連続で護岸が施されている。

渓流人は誰しもこのような場所は敬遠するであろうが、裏をかいて竿を出す勇気も必要である。

予期せぬ出来事があるかも知れない。

入渓はその上流二連の大堰堤の上からになる。

大堰堤へ通じる林道は記載されていないが、廃道となっているため記載されていないのだと思われる。

その廃道を探せば安易に堰堤の上から下降できる。

または本流を竿を出しながら進んでもよい。

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銅山川本流の岩魚とヤマメ

入渓情報

銅山川本流の紹介は、最上川合流地点AからDの区間は省略する。

(上図)

この区間の閲覧には、地図ロゴをclickして参照して頂きたい。

苦水川

祓川

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左図林道が切れているが、堰堤工事が施工された林道の廃道がある。

が、堰堤以降の道は確認していない。上図E位置からの流域は安心して竿が振るえる。

 

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上図@の堰堤からは、堰堤の上を渡って対岸に渡れる否かは不明いである。

当然堰堤の上には通行禁止の防護柵が施されていると予想される。

又堰堤のそばへの林道の入渓路は、Dの位置の

苦水沢の分岐地点からとなる。

サヌマタ沢

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地図上での入渓路はない。

 

 

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地図上での入渓路はない。

 

 

 

 

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左図@の位置に林道がある。その林道通じる道は

ここ

 

赤沢・横沢

 

永松鉱山探訪

 

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上図本流に架かる橋からは唯一入渓可能である。

 

 

 

 

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上図Aの位置は下図Aへつながる。流域が長く下図地図1/50.000で掲載する。

一部拡大図は下段  (このPAGEのTOP)

この源流域の地図を見ると沢自体に等高線の記載が無く、極端なかけ上がりはない。両岸は砂地になっていることが見て取れるが、林道も無く、一旦増水すると逃げ場が無い。完全装備での入渓が望まれる。

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祓川の岩魚とヤマメ

入渓情報

祓川へ の入渓は国道458号線楕円の点線位置から林道が下降している。

点線内には、小さな長方形の黒い点がある。

この点は人工の構築物である。

地図ロゴclickして確認願いたい。

したがって下降予定の林道は自動車通行可能とみている。

しかし下降したものの、すぐに堰堤ダムがある。

さのダムサイドをクリヤ出来るか否かは不明。

 

 

その上の堰堤ダムの上からは、国道より下降出来る地形であるが堰堤が三連ある。

その上から、国道が祓川を跨いでいるのでなんなく下降を出来るが、源流域となるため、水量の減少と流域が短い。

 

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ここで特筆されるべきは、国道458号線より銅山川源流域に通じる車走行可能な林道である。国道よりの分岐地点は左図点線楕円の「十部一峠」の文字が記載されている地点である。林道の到達地点はここ。

 

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国道458号線の道路地図

入渓情報

左図は最上川からの国道458号線の道路地図て゜ある。

銅山川沿いにに走り途中から銅山川を渡り、祓川に進み十部一峠から右折して進む。

 

又国道458号線は GROUP-A の

熊の川沿いに走り国道112号線に突き当たる。

国道112号線は寒河江川本流沿いに走っている。

 

参考までに十部一峠までの距離を示す。

 

*最上川からは

約25q。

*国道112号線熊野川沿いからは約18q。

この計測距離はおおよそです。

 

 

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左図ここの拡大地点から林道に入る。目印も何もない。ただ十部一峠の頂上辺りである。夜間走行の場合は見過ごす恐れがあるので要注意。

 

ちなみに国道より銅山川に架かる橋までの距離は、地図上の計測で約4.5q。

 

ここに下りると鉱山跡の鳥川上流域と赤沢・横沢に竿を出すことが出来る。

 

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サヌマタ沢の岩魚とヤマメ

入渓情報

サヌマタ沢合流地点に戻る

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赤沢・横沢の岩魚とヤマメ

入渓情報

赤沢と横沢である。

永松鉱山跡の「探訪資料」にリンクしているので下記を参照。

 

永松鉱山探訪

 

 

 

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