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2万5千分の一の地図の見方 計曲線50m 主曲線10m 第一次補助曲線 5m  第二次補助曲線 2.5m 

地図記号はこちら  等高線の読み方はこちら  地図から渓を読むの具体例はこちら

宮城県 舟形山周辺の岩魚と山女魚が釣れる渓流のご紹介

GROUP−1

@の進入路

Aの進入路

Bの進入路

Cの進入路

もしくは下図マウスclickで地図表示

右記地図の掲載はここ

1.新川川 1-1・名称不詳沢 1-2・名称不詳沢 1-3・名称不詳沢 

1−4南沢1−5北沢 2.熊沢 3.大網鳥沢 4.広瀬川  作並温泉

奥新川・南沢のアニメーション

右記地図の掲載はここ 5.青下川 6.豆沢川 7.南沢 8.神掛川 9.横川  
右記地図の掲載はここ

10.湯川 11.大倉川 12.名称不詳沢 13.大倉川 14.戸立沢

 進入路

GROUP−2 4.七北田川 4-1清川 5.長谷倉川 6.南川 7.吉田川 8.荒川
GROUP−3

9.保野川 10.青野川 11.大滝川 12.鹿又川  13.鳴瀬川 13−1夕日沢 13−2朝日沢
14.内唐府沢 14−1外唐府沢 15.軽井沢  16.唐府沢本流  17.筒砂子川

舟形山・山形県側  舟形山・宮城県側

GROUP−1進入路全体案内図

入渓情報

左図@ABCのマウスのイラストのclickで、国道48号線よりの進入路の地図(国土地理院)が表示される。表示された地図と併せて左図地図を参考にそれぞれの進入路を確認して頂きたい。

 

GROUP−1全体案内図

入渓情報

下記の渓流


1.新川川
1-1・名称不詳沢
1-2・名称不詳沢
1-3・名称不詳沢
1−4南沢
1−5北沢
2.熊沢
3.大網鳥沢
4.広瀬川

 

下記の渓流


5.青下川
6.豆沢川
7.南沢
8.神掛川
9.横川
10.湯川
11.大倉川
12.名称不詳沢
13.大倉川
14.戸立沢

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南沢・北沢・広瀬川・岩魚とヤマメ

入渓情報

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この地図には下段の渓流が記載。記載の沢は上方から下方の順

小綱鳥川 3.大網鳥沢 2.熊沢 4.広瀬川 1−5北沢中流域 北沢源流 7.南沢中流域

南沢源流 1.新川川 1-1・名称不詳沢 1-2・名称不詳沢 1-3・名称不詳沢  作並温泉拡大図

上流から下流に向かってのコメントである。

小網鳥沢の流域は短い。しかも林道が上流まで走っている。

大網鳥沢は、地図上では林道はない。

その下流熊沢も林道がある。

国道48号線が広瀬川沿いに走っていて、いずれの沢も入渓は容易い。

それだけに、入渓者も多いと推察される。熊沢

 

熊沢も、広瀬川本流も、左図地図上で記載が切れてその先の流域は短い。

 

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国道48号線を下ると作並温泉が見えてくるが、熊沢出合いからこの間は釣りにならない。

 

 

広瀬川・作並温泉拡大図。左図はこの位置からの表示

拡大図

 

奥新川のスライド

 

 

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この辺りに来ると下記の沢に出合う。新川川が本流であり広瀬川に合流している。

その上流は名称不詳の枝沢と、源流は南沢と北沢に分かれている。

南沢は仙台−山形間を走るJR仙山がある。

 

 

南沢の源流はここ

新川川進入路

 

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作並温泉拡大図

入渓情報

 

広瀬川はこの位置から記載している。

広瀬川上流域の支流は左図に赤字で記載。

 

作並温泉下流約4.5Kmの地点が新川川の進入路。

下図である。

 

 

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新川川の進入路

 

@新川川への進入路では、国道48号線沿いにあるニッカウイスキーの仙台工場からである。

@へ続くこここ

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南沢源流

入渓情報

南沢は仙山線が走るが、この地図には林道の記載はない。

しかし、仙山線工事の廃道があったと記憶している。

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北沢源流

入渓情報

新川川の北沢源流である。

林道が走っているがこの林道は車の通行可能である。

しかし、訪れた時は悪路で途中で引き返した記憶がある。

 

 

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5.青下川  6.豆沢川  8.神掛川 11.横川 の岩魚とヤマメ

入渓情報

この地図には下段の渓流を記載。記載の沢は上方から下方の順

9.横川 8.神掛川 11.大倉川 大倉川源流 10.湯川 湯川源流 6.豆沢川

5.青下川 青下川源流  14.戸立沢 12.名称不詳沢  この地図の進入路

 

堰堤が三カ所があるその下流域の渓流は「横川」。

この源流の山々は地図によると全山針葉樹林で覆われている。しかし二カ所の連続堰堤は上段の堰堤までは林道が記されている。まだ出来て新しいのかも知れない。

横川の下流域は小さい堰堤ダムが見受けられるが、神掛川合流までは問題はない。但し大倉川合流地点は、ゴルジュ帯があり、林道もそれを避けて走っているところを見ると、かなり険しいと推定される。

横川・神掛川への下降は何の問題もない。

 

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定義と言う集落で横川は大倉川に合流しているが、集落の前後の大倉川の状態は、この地図で見ると両岸岩に囲まれて、この付近での下降は無理であろう。

又集落の上流域には必ず堰堤があるが、その堰堤が無いのは、集中豪雨の際にも、自然の深い渓谷に守られているらしい

湯川上流上流域大倉川上流域

 

 

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定義の集落の下流域は大倉ダムとなっている。

又その集落への進入路は、青下川沿いに走っている道幅5.5mの林道より進む。

大倉ダムサイドから定義集落までの流域は竿を出すのは対象外と見てよさそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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大倉ダムの下流も、大手門集落の小ダムの下流域も、広瀬川に合流している。

広瀬川は仙台市内の歌で名の知れた青葉城の側を流れ、名取川に合流し、名取川として太平洋にと流れる。

 

 

 

 

 

 

上記渓流には左図拡大図をの国道48号線を右折して進む。

 

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青下川・大倉川

  進入路

10.湯川の岩魚とヤマメ  11.大倉川

入渓情報

定義温泉

大倉川上流域へ

南沢上流域へ

 

 

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 12.名称不詳沢 3.大倉川 14.戸立沢 

入渓情報

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12.名称不詳沢

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戸立沢

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5.青下川上流域の岩魚とヤマメ

入渓情報

青下川、入渓には何も問題が無い。しかし渓流魚の住処では、何も問題が無いのが問題である。

源流もで林道が走り任意の地点から下降できる。

 

 

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1−4南沢の岩魚とヤマメ

入渓情報

テキスト ボックス: 十里平
大倉川の本流から分離している南沢である。南沢は林道は無いが入渓には熊沢(広瀬川の支流上段に記載)に通じている林道の橋から下降できる。

 

 

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進入路

入渓情報

東北自動車道宮城ICを下りて国道43号線又は県道55号線を進む。

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@の進入路

新川川地図

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Aの進入路

熊沢の地図

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Bの進入路

Bの地図

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Cの進入路

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奥新川・南沢と秋保大滝・SELECTION

1.2000年6月17日、福島県郡山ICで東北道、仙台宮城ICで下りてJR仙山線奥新川駅到着したのが17時頃。

  南川の沢の近くで適当なテント場を探してテントを広げる予定であったが、駅の側、JRの線路脇に芝が青々とした

  キャンプ場を発見、水道、トイレが水洗、6月で管理人はいない、出入り自由、しかも無料。

2.テントを張り、荷物一式を下ろし、南沢の入渓場所の下見をする。

3.テン場に戻り夕食の支度にかかる。広いテン場にテントが一つ、ニッカウイスキーのロック片手に満天の星空を見 

  上げる。時間は21時頃、最終列車であるうか、仙台へ向かう二両編成の列車がキャンプ場の側を通り過ぎてゆく。

 

奥新川南沢のアニメーション

 

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