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宮城県 大倉山周辺の岩魚と山女魚が釣れる渓流のご紹介

1.松沢 2.二ツ石川 3.澄川 4.田沢 5.鳥川 6.渓流群 7.築沢 7.鳴子渓流群

入渓情報

渓流群全体図

 

左図宮城県の山は、1.松沢と記載のある大倉山、箕ノ輪山、鳴子温泉の北に位置する荒雄岳、そして栗駒山と続いて岩手県の県境に達する。

宮城県の渓流の紹介は、この左図と、後は荒雄岳の紹介で宮城県を終わる予定である。

 

左図下段と上段の地図を比較してこの地図の位置を解って頂きたい。

東北道からの進入路は古川ICからと、少し距離はあるが大和ICである。

 

 

7.鳴子渓流群  鳴子渓流群全体の位置図

全体図:上から下へ大深沢 紗沢 宿ノ沢 西沢 岩堂沢 下段の文字clickで拡大図

大深沢 紗沢 宿ノ沢 西沢 岩堂沢 熊沢

入渓情報

 

 

 

 

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大深沢 

紗沢 

宿ノ沢 

 

 

 

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西沢 

岩堂沢

熊沢

 

 

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全体図:上から下へ明神沢 網倉沢 軽井沢 宿ノ沢   東遠鈴沢  岩堂沢 東沢 蛭子沢 下段の文字clickで拡大図

明神沢 網倉沢 軽井沢 宿ノ沢   東遠鈴沢  岩堂沢 東沢 蛭子沢

入渓情報

明神沢・網倉沢  山形県 111

上記沢は山形県である。地図は上記文字をclick。

 

 

 

 

 

 

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軽井沢 

宿ノ沢 

 

 

 

 

 

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東遠鈴沢 

 

 

 

 

 

 

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岩堂沢

 

 

 

 

 

 

 

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東沢

 

蛭子沢

 

 

 

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紗沢と大深沢の岩魚とヤマメ

 

 

 

 

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大深沢下降口

紗沢下降口

 

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軽井沢と宿沢の岩魚とヤマメ

 

 

 

 

 

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宿ノ沢下降口

軽井沢下降口

 

 

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軽井沢下降口

入渓情報

左図堰堤ダム工事の廃道を探す。

堰堤ダムの工事道が必ずある。

工事道がなければダム工事は不可能。

その林道は、廃道になっているため地図に記載して無い。

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西沢と熊沢と岩堂川の入渓路

入渓情報

国道47号線よりの入渓路である。

 

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西沢と熊沢と岩堂川の岩魚とヤマメ  (上図は入渓経路拡大図)

入渓情報

 

 

 

 

 

 

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岩堂川上流

 

 

 

 

 

 

 

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岩堂川の岩魚とヤマメ 入渓情報

 

 

 

 

 

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東遠鈴沢岩魚とヤマメ 入渓情報

 

 

 

 

 

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7.築沢の岩魚とヤマメ

鳴子温泉駅の手前が「なるこごてんゆ駅」である。その温泉が点在する地域の築沢集落から、川沿いの堤防の道を走って築沢へと進む。途中温泉公園までの川は、護岸工事が施され竿を出す気になれない。出してもアタリがない。との先入観は捨てるべきだが、竿を出すには勇気がいる。

温泉公園を過ぎた辺りからは、稻田の中を流れるが、途中で堰堤が二カ所。岩魚の生息はない。山女魚である。途中地図より沢は切れているが、その先は短い。

話は温泉の余談になるが、鳴子温泉駅周辺の旅館に宿泊するなら、「なるこごてんゆ駅」周辺の旅館がお勧め。理由単純、は料金が安い。鳴子温泉観光協会  (このPAGEのTOP) 鳴子渓流群全体ずへ戻る

6.渓流群の岩魚とヤマメ

@稻子川 A多田川 B渋川 C名称不詳沢 D東昌寺沢・保土沢  (このPAGEのTOP)

この地域の渓流群は、毛細血管のように、本流江合川と鳴瀬川の支流田川に合流している。鳴瀬川と田川が合流地点は、海抜50m〜70mと低いため渓流魚と言われる「岩魚とヤマメ」は、水温が高いため生息は無いと考えられる。

その観点から、上流域の渓流を紹介する。下図@D位置の拡大図の中にある地図ロゴをclickすると、その地点の1/25.000の国土地理院の地図が表示、その地図を前後左右に移動させ、その沢の状態をご確認していただきたい。この地図の上流域だけの紹介だか、生息している渓流魚は山女魚と思われる。(黒の曲線は道路)

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@松沢 A芦沢 B二ツ石川の岩魚とヤマメ  (このPAGEのTOP)

進入路の参照はここ。下図はこの三沢の全体図である。拡大図はこの文字をclick @松沢 A芦沢 B二ツ石川

@松沢の岩魚とヤマメ  (元に戻る) (このPAGEのTOP)

A芦沢 B二ツ石川岩魚とヤマメ  (元に戻る) (このPAGEのTOP)

二ツ石川は、地図でご覧のようにダムの建設中の文字、前森沢・長沼沢上流域に入るにはBの地点寒風沢集落の林道を使って入る。Aの沢は名称不詳。本流田川も稲田の中を流れているが、水温を測定17℃以下であれは対象。

桧沢 岩谷沢 澄川 の岩魚とヤマメ

下段から参照。下図三沢は、澄川に堰堤が三カ所、最上流か中間地点までの堰堤間の距離1.7Km、私の堰堤間の距離は2.0Km以下が目安で竿を出すか否かをきめているが、渓相によっても異なるので、この地図上では微妙である。中間地点の堰堤から下流切込橋の堰堤までは1.3Km。魚影は薄いと思われる。

水量によっては岩谷沢も桧沢も対象としたい。(このPAGEのTOP)

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5.鳥川の全体図

入渓情報

@田沢 A行沢 B虎取川 C若美郷沢 D鳥川源流  (このPAGEのTOP)

左図1/50.000の地図である。

鳥川の全体を

眺めて頂きたい。

鳥川の入渓路はここを参照

 

下記はの文字は拡大図

D鳥川源流

 

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C若美郷沢

 

B虎取川

 

 

A行沢

@田沢

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@田沢の岩魚とヤマメ

田川本流の出合いから源流までの流域は約2Km。堰堤一カ所。下降は田沢に架かる橋から。林道の併走は無し。下降する際又遡行していく過程で人の踏み後道を探す。堰堤があるから堰堤工事のための道があるはず。その道は廃道になっているため地図への記載はない。(元に戻る) (このPAGEのTOP)

 A行沢の岩魚とヤマメ (元に戻る) (このPAGEのTOP)

堰堤は無い。林道が併走。源流までは約2.0Km。

B虎鳥川の岩魚とヤマメ  (元に戻る) (このPAGEのTOP)

堰堤も林道も無い。途中稲田もある。稲田に通じている道や人の踏み後道はあるはずである。

C若美郷沢 D鳥川源流 岩魚とヤマメ   (元に戻る) (このPAGEのTOP)

本流の堰堤は濁川出合いの下流一カ所のみ。鳥川源流も若美郷沢源流も林道の記載はない。鳥川本流は大柴沢出合いまては、稲田が点在している。本流は等高線の数値から見ても山女魚もしくはハヤの可能性もある。

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