天然岩魚と山女魚が釣れるHome Page
福島県阿賀川支流・日橋川の岩魚と山女魚

 

 

 

新潟県TOP   HOME

Page Rink

7-1GROUP 7-2GROUP 7-3GROUP 7-4GROUP 7-5GROUP 7-6GROUP  7-0-NIGATA-TOP

7-3GROUP・阿賀野川支流の21-28日橋川(リンク元 7-3GROUP・阿賀野川本流域PAGEに戻る)

21-25湯川・吉ケ平ダム 

入渓情報

大谷川支流・牛沢川・前山沢川・祓川・小屋川高橋川・AREA

21-22濁川・21-23田付川・21-28-1姥堂川・21-28-2大塩川-1・21-28-2大塩川-2・AREA 

21-28日橋川全体図

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』からの引用


猪苗代湖から流れ出てる唯一の川である。十六橋水門(じゅうろっきょうすいもん)を経て磐梯山の岩屑なだれ地帯(翁島泥流)を北西方向へ刻み下りながら会津地方の東部を潤し、盆地中央部の喜多方市塩川町会知地区で阿賀川(大川)に合流する。上流では山地などの中を流れるほか、下流の会津盆地内では水田や畑地などの農地が広がる地域を流れる。猪苗代湖を含め、すべて一級河川に指定されている。

 

 

21-28日橋川支流の大谷川支流・牛沢川・前山沢川・祓川・小屋川・高橋川の全体図

入渓情報

牛沢川・前山沢川・祓川   小屋川・高橋川

日橋川の支流が大谷川、その大谷川の支流が牛沢川、前山沢川、そして祓川である。

大谷川の源流の一部である。

その一方の源流が左図の右側磐梯山ゴールドラインの右側にあるのが、小屋川と高橋川が源流である。

その小屋川と高橋川の地図はここ

 

 

 

 

 

 

 

(このPAGEのTOP)

 

21-28日橋川支流大谷川の支流の前山沢川・祓川の地図

入渓情報

この地点の行政区分は磐梯町である。
磐梯山そして猪苗代湖を抱えた会津地方に位置する観光リゾート地である。
この大谷川の支流は、今は無き晩ご飯のおかずに渓流魚が釣れる唯一のリゾート観光地であると言っても過言ではない。
しかし闇雲に竿を出した沢に魚が釣れる訳では勿論無い。
足で魚の生息する沢を探さなければならない。
私はこの地に毎年来ているが、夕飯のおかずに必ず数匹の岩魚を釣り上げている。
餌はミミズ。
その岩魚の生息する沢をこの地図から明確にすることは出来ない。
しかしこの大谷川の網の目状になっている沢には、稲田の中を流れる沢にも必ず生息する。
勿論漁協の放流も無いれっきとした天然物である。
下段の花川と牛沢川も含めて磐梯町全体が対象である。

この磐梯町に生息する渓流は、このページをご訪問した人の足にかかっている。
渓流魚は足で釣ると言うのが、この岩魚太郎の鉄則である。

 

 

 

(このPAGEのTOP)

 

21-28日橋川支流大谷川支流の牛沢川の地図

入渓情報

 

 

 

 

 

(このPAGEのTOP)

 

 

 

 

 

 

 

(このPAGEのTOP)

 

 

 

 

 

 

 

(このPAGEのTOP)

 

 

 

 

21-28日橋川支流大谷川の支流の小屋川高橋川の地図

入渓情報

上図”祓川”の地図右側、ゴルフ場とスキー場に位置する中にこの渓流はある。

大谷川の源流は上図祓川のような川幅1m前後の源流もあるが、この小谷川と高橋川は、大谷川最大の源流域である。

磐梯山の南に位置するこのスキー場でもあるが、この二つ渓流は、冬の降雪で地下水豊富で、渇水期にあってもそこそこの水量が維持されている。

 

 

 

 

 

 

 

(このPAGEのTOP)

 

21-25湯川・会津若松市からの入渓路

21-25湯川  吉ケ平ダム

会津若松市街から東松山温泉へと進む。東松山温泉は湯川沿いにある。その先のダム以遠が源流である。(このPAGEのTOP) 東山温泉

21-25湯川の地図

入渓情報

会津若松市と言えば、福島県でも有数な観光地である。

会津若松「鶴ケ城」と「白虎隊」、戊辰戦争の悲劇の象徴でもある。

その郊外であって「東松山温泉」があるが、その温泉は湯川の渓流沿いにある。

 

この湯川のポイントは、会津の観光地、東山温泉と言う地名が、渓流とは連動していないことがウイークポイントである。

 

左図は、その上流域に東山ダムがある。

そのダムから上流は意外にも、流域は長い。

 

ダムからしばらくの上流は、舗装されている道が渓流沿いに稲田の中を走り、その林道は途中で本流と「大巣子」の集落へと分離している。

 

 

 

 

 

 

(このPAGEのTOP)

(LINKした位置に戻る)

 

 

 

 

 

左図集落の地名の記載は無いが、この湯川本流は、この地点から、地図に向かって右側が湯川本流、左側は名称不詳の支流となっている。

の位置が下図の位置である。

 

本流は林道が本流沿いに源流までの走りを見るが、支流の名称不詳沢は、

左図地図ロゴの辺りまでしか点線の林道しかなく、その源流まで林道の記載はない。

林道が地図上では切れているが、人の踏み跡道が林道の延長としてあると予想されるが、現場に立って見なければ分からない。

 

この地図上から見ると、本流と名称不詳沢の二者択一の選択をしなければならぬとなれば、当然名称不詳の沢である。

 

 

 

 

 

 

 

 

(このPAGEのTOP)

(LINKした位置に戻る)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(このPAGEのTOP)

(LINKした位置に戻る)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(このPAGEのTOP)

(LINKした位置に戻る)

 

吉ケ平ダムの地図

入渓情報

この大清水沢川は日橋川の支流でわなく猪苗代湖に流れ込んでいる川である。

湯川を紹介するにあたって、地図上で目とっまったので次いでにご紹介した。

 

 

 

 

 

 

(このPAGEのTOP)

(LINKした位置に戻る)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(このPAGEのTOP)

(LINKした位置に戻る)

 

 

Page Rink

7-1GROUP 7-2GROUP 7-3GROUP 7-4GROUP 7-5GROUP 7-6GROUP  7-0-NIGATA-TOP

21-22濁川・21-23田付川・21-28-1姥堂川・21-28-2大塩川-1・21-28-2大塩川-2・AREA 

大谷川支流・牛沢川・前山沢川・祓川・小屋川高橋川・AREA  21-25湯川 ・吉ケ平ダム

7-3GROUP・阿賀野川支流の21-28日橋川(リンク元 7-3GROUP・阿賀野川本流域PAGEに戻る)