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新潟県・早出川の岩魚と山女魚

 

 

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7-3GROUP・阿賀野川支流の早出川  (リンク元 7-3GROUP に戻る)

73-20-21早出川   五上母川

入渓情報

新潟県・阿賀野川・早出川の全体の位置図は、左図下方の地図ロゴをclickしてご確認頂きたい。


阿賀野川のPAGEからりリンクしている

五上母川


 

 

 

大蔵岳AREA

 

仙見川AREA

 

杉川AREA

 

早出ダムAREA

 

早出川源流域

 

@大蔵岳AREA

 

@ABの位置はこのPAGEには地図は未掲載。地図詳細はそれぞれ数字のロゴclickしてご確認頂きたい。

 

CDEFGは詳細地図を記載。

EFGの渓流については、阿賀野川本流の支流になっている。

 

C名称不詳川

D高石川

E大沢

F長谷川

G五十母川

 

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C名称不詳川

入渓情報

この沢には沢の名称が無い。しかし流域は源流から本流出合いまでは約2.2qと短いが堰堤・滝・林道も無い理想的な沢である。

人の踏み跡道はあるかも知れないが渓流魚の生息する環境としてはもうし分ない沢である。

問題は、水温と魚の生息の可否である。

入渓には稲田のあぜ道づたいで問題はない。

 

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D高石川

入渓情報

高石川は左図でご覧のように県道17号線沿いにある。

県道沿いの流域は竿を出す釣り人か多いのは事実であるが又その逆は真なりと言う言葉もある。

要は何をコメントしたいかと言うと、「まず竿を出す」てみることから始まると言うことである。

地図下方の大沢も見逃せない。

 

 

 

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E大沢

入渓情報

この「大沢」は、ご覧のように阿賀野川本流の下流に位置するミニミニ渓流である。
早出川大蔵岳AREAの地図の関係上記載した。
しかし、小さな渓流ではあるが、地図を詳細に検討して見なければ、国道49号線から入渓するのではあるが、道路地図1/100.000でもむも1/50.000でも発見出来ない沢である。
又このHome Pageをご訪問された方にでも、新潟県のリンク先を詳しくチェックしなければこの沢の存在は発見出来ないと思う。

 

 

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F長谷川

入渓情報

この沢も大沢と同じく阿賀野川本流のミニ支流である。

国道49号線は阿賀野川の対岸を走っていて、国道からも道路地図上でも埋没している沢である。

上流域の源流には堰堤の乱立が見られるが、本流沿いに林道が走っているものの、本流からは遠く離れていて問題はないと思われる。

 

 

 

 

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G五十母川

入渓情報

五十母川の位置は左図Gの位置からの表示である。

入渓路及び下流域の地図は、地図ロゴをclickして確認頂きたい。

本流が流れる地形は平坦で林道が走り、どの地点からも入渓は可能となる。

 

左図3カ所の堰堤がある下の沢で小さな堰堤ダムがあるがその上流はここclickして確認願いたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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本流上流域には堰堤が乱立している。

 

 

 

 

 

 

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A仙見川AREA

入渓情報

小出川の支流はこの「仙見川」と「上杉川」の二本、そして本流である。
この仙見川の地図は、小出川本流の出合いから掲載した。
出合い詳細は地図ロゴをclickしてご参照願いたい。
又この渓流の流域は、地図上の計測ではあるが、この左図の出合いから源流まで約19qである。
この19qの流域の途中で堰堤は
一カ所

上流赤倉川出合いまでは林道の併走があるが、それ以遠は林道もなく、尺岩魚の生息する深山幽谷の世界になる。
まして中流域以遠は両岸ゴルジュの流域が続き、この渓流の遡行は、遡行技術を要した複数のペアが要求される。
しかし一般の釣り人は、桑沢集落で合流している尾長谷や川幅の広い本流の中流域を長い竿で狙うのもよい。
この仙見川は全流域にわたってダムも皆無。
ダムが無いので水量も安定している。
左図以遠の上流域は、源流域までコメントは省略する。
この地図を眺めながら源流の深山幽谷である世界仙見川の尺岩魚を、一献傾けながら眺めるのも悪くはない。

 

 

 

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左図の長い点線は林道ではない。

市区町村の境界線である。

 

 

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B杉川AREA

入渓情報

この上杉川は、仙見川とほぼ並行して流れる。

この川は下流域の名称は「上杉川」

上流域の名称が

「杉川」と変わっている。

 

早出川本流の出合いからしばらくして堰堤が一カ所。

仙見川と同じくダムは無い。

下流域は道幅5.5mの道路が走り、本流出合いの横渡の集落とその上流域に釜ノ鍔の集落があるが(集落と言っても家屋が数軒)以遠は集落はない。

 

釜ノ鍔から林道は細くなり、車両は通行可能であるが、杉川の文字が記載してある位置からは、点線の登山道になっている。

 

 

 

 

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左図登山道の点線は、157の標高数字が記載されている手前で切れている。

それ以遠は、人の踏み跡道が存在するのか否かは、現地に立って見ないと分からない。

この157の数字地点を、拡大地図して記載した。

参考までに参照して頂きたい。

 

この地点からは、標高の数字は低いが両岸はゴルジュ帯で遡行を阻んでいる。

 

これから以遠は深山幽谷のエリアで、その状態は源流まで続く。

 

これ以遠のコメントは省略、地図ロゴをclickして地図の世界を眺めて頂きたい。

 

 

 

 

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157の拡大地図

入渓情報

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C早出川

入渓情報

一般の釣り人が竿を出せるのは、ダム下流域の本流とダム下流の四本の枝沢だけで範囲が狭い。

しかし朝一で入渓してお昼前に上がるのは適した枝沢である。

 

早田川ダム上流に進むには、本流には林道の併走が無いから一般の釣り人には深山幽谷の世界である。

源流には下図を参照。

 

 

 

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早出川源流

この下図は早出川ダム以遠の早出川の源流である。国土地理院の地図1/50.000を、21吋のディスプレイ画面に表示されたものを、横幅940ピクセルで表示したものである。したがって地図の判別は難しいが、拡大した地図参照をご希望の方は、地図上にある「地図ロゴ」click

参照して頂きたい。この940ピクセルの地図掲載は、早出川の全貌をご理解頂くために掲載した。国土地理院の地図を開いても、システム上この全貌は閲覧出来ない。したがって地図を加工合成して掲載した。

この地図からも、仙見川、杉川、本流の早出川、それぞれの源流域は一般の釣り人の入渓出来ない深山幽谷の世界が形成されている。

この早出川の源流に入渓する方法は、@駒の神の日本平山へ向かう登山道から人の踏み跡道を探して進入する方法、もう一方は、地図一番下の室谷沢沿いの林道を走って一ノ俣沢橋付近のスペースに駐車、一ノ俣沢橋の右岸側に続く人の踏み跡道を通って今早出沢に進入する方法である。いずれにしても、一般の釣り人には無縁の流域で、生息する尺岩魚を夢見るしかない。

中杉川・早出川・容ケ谷・広倉沢

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